1. ホーム
  2. > RDIブログ
  3. > 2010年7月のアーカイブ

RDIブログ

2010年上半期おいしかったラーメンベスト10+2

RDIの鈴木です。

前回ラーメンのエントリーを作ったところ思った以上に好評(?)だったので調子に乗って半期ごとに紹介することにしました。正直、1年に食べたもののうち10杯しか紹介しないとなると選ぶのに困りまくりますので、半期ごとくらいの方が僕も選びやすいです。笑

iStock_000001632424Small.jpgのサムネール画像

さて早速いきます。

●第10位 インディアン [最寄り駅] 蓮沼 [食べたもの] 支那そばと半カレー
ラーメン自体はあっさりというには薄すぎる変哲のない塩味。だけどご主人自慢のカレーといっしょに食べるとあら不思議。カレーの味が口の中に残っているのでラーメンの味の薄さが絶妙に感じる。セットで頼んで初めて味わえる絶妙のコンボ。

●第9位 龍の家 [最寄り駅] 新宿 [食べたもの] つけ麺(もつ)
九州とんこつのつけ麺の中では最高峰。焦げた馬油のようなものをスープに入れ味をかなり濃くしてあるのでつけ麺でも問題なくいける。メニュー名にある通り、本当にもつがスープに入っている。食後はライスを入れて雑炊に。味の濃さが気にならなければ、とんこつ好きにはたまらない。

●第8位 みそや林檎堂 [最寄り駅] 東中野 [食べたもの] 林檎堂の中華そば
前回に続いてランクイン。ただし今回は新メニューの中華そば。醤油味なのでもはや店の看板とは関係なくなっているけど、これがまた旨い。中華そばをうたっているのだけど実態は濃い目のドロッとした魚介系を使った醤油。そしてこの濃厚スープに細麺をあわせてきている。トッピングの水餃子も皮がもちもちしておいしい。このお店は味噌ラーメン、つけ麺、中華そばのどれでもハイクオリティ。

●第7位 鶏そば専門店 前略っ。まるきゅう [最寄り駅] 池袋 [食べたもの] 鶏つけそば
こちらも前回に続いてランクイン。ただし2009年は「前略っ。つけそばまるきゅう」という屋号だったが鶏そば専門店にしてつけ麺だけでなくラーメンも提供する形態に変更している。鶏そばといってもあっさり透明のスープではなくて、味を濃い目にした塩ベースのとろみがかかったスープ。塩でつけ麺を作る場合は薄いと物足りず、濃いとしょっぱくなりすぎてしまうのでバランスが難しいがまるきゅうはそのバランスが秀逸。もちろんラーメンもおいしい。

●第6位 俺の空 [最寄り駅] 高田馬場 [食べたもの] 浸けぶたそば
馬場の名店が堂々とランクイン。開店当初は行列が絶えず入店まで1時間なんてこともざらだったけどブームが去ったので比較的容易に入店できるように。巷で流行りに魚介系のつけ麺とは一線を画し、魚介を使いつつも豚を押し出してきている。スープの中にもトロトロに煮込んだ豚の切れ端が入っており、これが麺に絡んでくるので豚の凝縮した味が常に楽しめる。濃厚系が好きだけど六厘舎や風雲児、やすべえ、TETSUなどと違ったつけ麺が食べたいという方は是非お試しください。

●第5位 麺処 びぎ屋 [最寄り駅] 学芸大学 [食べたもの] 醤油ラーメン
あっさりを追求した醤油ラーメン。ここ数年つけ麺のブームで濃厚系が目立つようになった反動か、2010年はあっさりが盛り返してきているように思える。その先鋒を切って走るのがびぎ屋。鶏がらをベースにした透明スープに、ほのかに香る魚介系。そして収まりのよい細麺が主張せずにスープの味を引き立てる。あっさりとした味わいながらも、ダシや麺の工夫で濃縮された体験をラーメンに込めている至高の一品。

●第4位 西尾中華そば [最寄り駅] 駒込 [食べたもの] 中華そば
引き続きあっさりラーメンがランクイン。中華そばと呼ぶにふさわしい、醤油っぽさ満載の色の透明スープに、トッピングはチャーシューと細めの豆もやしのみ。麺は極細で、それでいてコシがある。この透明スープにはやはり細麺があいますね。昔ながらの中華そばの良さを残しつつ、味わいは上品な醤油という新旧の特徴が融合したラーメン。

●第3位 いちばんや [最寄り駅] 自由が丘 [食べたもの] 三年熟成醤油ラーメン
あっさり醤油の最高峰。あっさりした中にも凝縮した旨味が活かされている、まさに熟成の味。あっさりにしながらも淡白さを排除し、口に運ぶと一瞬濃厚かのような錯覚に陥る味わい。ほのかに唐辛子が練りこまれたスープは食べ始めると止まらなくなる。細麺は適度にコシがありあっさりスープにベストマッチ。僕が今年の上半期で食べたあっさり醤油の中でベストです。白醤油というメニューも劣らずおいしいので是非お試しあれ。

●第2位 塩らーめん 本丸亭 横浜元町店 [最寄り駅] 元町中華街 [食べたもの] 本丸亭塩ラーメン
透き通った黄金スープは鶏がらを使った至福の塩味。塩味のお手本のような絶妙のスープですねこれは。濃すぎず薄すぎず、鶏のダシを最大限引き出して塩で味を整える、そんな感じ。麺は珍しく縮れ平麺。縮れているので歯ごたえがあり、まさにもしゃもしゃ食べるような感覚。魚介系の塩であればくじら軒などのようにおいしいお店は出会ったことがあるけれど、鶏がらの塩でここまであっさりしていておいしいのは初めてかも。一口目で「これは旨い!」と思いました。また絶対に食べたい一品です。

●第1位 ajito [最寄り駅] 大井町 [食べたもの] ピザソバ
2010年上半期の第1位はajitoのピザソバです。正直、これを1位にしてよいものか悩みました。ちょっと異分野、異次元の食べ物のような気も・・。しかしこれも立派なラーメン。おいしかったことに変わりはないので1位にしました。その名の通り、ピザ味の和え麺です。チーズ、トマト、アンチョビ、タマネギ、ピーマンなど具はピザそのまま。これに太麺を混ぜて、チーズと絡めながら食べます。これが実に旨い。そして間違いなくピザの味がするのです。こんな変わりものを考えただけでMVPものですわ。食後には追加でライスを注文し、リゾット風にして食べられます。これも、リゾットとして普通に勝負できますよ。他にもおもしろいメニューを考えて提供してくれているので、大井町に行ったら是非ともajitoへ。


2010年はあっさり系のお店が少し流行り始めたように思います。引き続き濃厚系もブームが続いていますが、おそらく後半には陰りが見え始めるのではないかと思っています。濃厚系は食べ過ぎると飽きますが、あっさり系(でおいしいの)は何度食べても飽きないので、本当においしいあっさり系が増えればブームはしばらく続くと思います。

また、この夏は冷やしラーメンが例年以上に提供されています。既にいくつかはいただきましたが、夏本番はこれからなのでもっと食べに行きたいと思います。いい冷やしがいくつか見つかれば、夏の冷やしラーメンの特集でも組もうかな・・。

最後に、期間限定のラーメンでおいしかったものを2つ紹介します。本当においしかったのでランキングでも上位に入ること間違いなしですが、紹介してももう販売していない可能性が高いので番外編という形にしました。

●●おまけ
番外編① 麺屋宗&SOU [最寄り駅] 中目黒 [食べたもの] 生姜塩そばソルジャー
ソルトとジンジャーでソルジャーですね、きっと。ベースは塩で、その中に刻み生姜におろし生姜がたっぷりと。身体が温まりますわ~。もともとここの塩はあっさりしていておいしいので、そのベースがあってこそだろうけど、生姜が思った以上に活きてます。トッピングも珍しく、揚げニンジンに揚げレンコン、揚げ山芋、鶏団子に水菜。和風な仕上がりが生姜を引き立てているというのもあるかな。麺は細縮れ麺でコシがあって旨い。変り種ながら、こういうのがもっとあってもいいと思うような、むしろ定番にしてほしい一品。

番外編② 鶏そば専門店 前略っ。まるきゅう [最寄り駅] 池袋 [食べたもの] 海老油そば
ここは毎日「本日の裏そば」として日替わりメニューを提供しています。たまたま訪れた日の裏そばが海老油そばでした。中華料理の、海老のXO醤炒めをそのまま油そばに押し込んだような香り。これまで食べた海老を使ったラーメンの中で、もっとも海老の良さを活かしている気がする。麺に絡んだ油は、海老の香りがそのまま移っていて光り輝く麺が神々しく感じるほど。トッピングに蒸し海老が乗っているけど、これはインパクトはなく、むしろ見えない海老が丼の中で踊っているかのよう。食欲をそそる食感と味であっという間の完食でした。

外部ベンダーに求められるのは御用聞きではなく、科学的視点

RDIの鈴木です。

関東地方は梅雨が空けて真夏のような日々が続いていますね。雨が降っていないと自転車で通えるので嬉しいのですが、この暑さは・・。とりあえず暑さを理由に自転車を断念することがないように今年も精を出したいと思います。
summer01.jpgのサムネール画像

さて、新卒採用のマーケットは早くも2012採用の話題がちらほら聞かれるようになりました。RDIもいくつかのお客様と2012採用のお話を始めさせていただいております。その際に僕らが気をつけているのは、「昨年の課題」からスタートしないということです。

もちろん、最終的には課題も明らかにして改善する方向に進めます。ただ、スタートは課題ではないというのがRDIの考えです。

ではどこからスタートするのか。

それは、「採用とはそもそもこのように考えることが科学的に正しいのではないか」という俯瞰的、そして演繹的に考えたモデルやスキームです。

人事の世界はまだまだ科学的に遅れている分野だと考えています。採用もしかりです。「なぜその応募者を合格にしたのか」「なぜうちの採用は面接が2回なのか」という疑問に答えられる担当者はそう多くはないのではないかと僕らは邪推します。

そこに科学の視点を入れるだけで、採用が大きく改善することが可能だと僕らは考えているのです。

昨年の課題から入ると、昨年設定していた「100点」を今年も目指すことになりますので、「改善」はされるかもしれませんが「拡張」するような演繹的視点からの見直しは実施されません。RDIがメスを入れたいのはまさにそこなわけです。

このようなスタイルは採用の世界に限らず、あらゆるビジネスシーンでこれからのスタンダードになっていくと思います。外部のベンダーに求められるのは御用聞きではなく、そのビジネスドメインにおける科学的な視点です。「あなたの課題は何ですか」ではなく「このビジネスドメインではまずこのように考えるべきです」と言える担当者が求められています。

もちろん、課題の解決が不要と言っているわけではありません。それはそれで重要です。ただし、スタート地点はそこではないのではないか。僕らRDIも採用と育成の世界における科学的視点を養うべく、日々前に進まなくてはならないと考えています。

最近読んでいる本

ま、まずい・・。本文で日々前に進まなくてはと書いておきながらワールドカップ関連の本や雑誌ばかり読んでしまっている・・。

最近の運動

梅雨が空けて自転車通勤ができるようになりました。
ランはサボり中。
フットサルはぼちぼちやっていますが暑さでおかしくなってしまいそうです。でもやっぱりフットサルは楽しい。ワールドカップに触発されて、しばらく蹴る頻度を上げていこうかと思っています。

歓喜と苦杯の南アフリカ10days

RDIの鈴木です。

ワールドカップはスペインの優勝で幕を閉じましたね。つい先日始まったばかりと思っていたのに、早いものです。27:30に起きなくていいと思うと嬉しくもありますが、やはり寂しい気持ちのほうが強いです。次のブラジル大会が待ち遠しいです・・。笑

そんなワールドカップですが、僕は現地で日本戦の2試合を含む5試合を観戦してきました。今回は少し写真を紹介したいと思います。

まずはカメルーン戦です。スタジアムの外でカメルーン人サポーターとパシャリ。「エトー」「ホンダ」で大体会話が成り立ちます。笑 wc201001.jpg


席の近くに世界一蹴の旅というブログを書いているヨモケンさんとアシシさんがいました。お2人とも快く写真に応じてくれました。お2人や周囲の方がテレビに抜かれたので、僕もちゃっかり映ったようです。 wc201002.JPG


これは試合中の写真。集中して見ているので試合中の写真はほとんどないのですが、フリーキックのときは少し余裕があるので撮りました。 wc201003.JPG


そしてご存知の通りこの試合は日本が1-0でカメルーンを撃破!松井のセンタリングから本田が落ち着いて決めてくれました。得点した瞬間のことは、興奮しすぎて正直あんまり覚えていません・・。終盤はドキドキの連続でしたが、とにかくよく耐えてくれました。勝利の瞬間、周囲のサポーターと喜びを分かち合い、我を忘れて歓喜に浸りました。初めてのアウェーのW杯での勝利。その瞬間をこの目で見ることができて本当に幸せものです!

さて、次はブラジル対北朝鮮です。ブラジル人はとにかく陽気ですね・・。ブブゼラが1番うるさかったのもブラジル人かもしれません。写真は両チームが集合写真を撮っているところです。 wc201004.JPG


実はこの日、試合会場のヨハネスブルクは氷点下。寒いとは知っていましたがまさかここまでとは・・。パーカーで臨んだ僕は見事に撃沈。寒さで震えながらの観戦でした。だってこのパーカーが南アフリカに持参した1番温かい上着ですし・・。 wc201005.JPG


次はスペイン対スイスです。結果的に優勝したスペインが敗れた試合ですね。スペインの試合を生で観戦するのは初めてでしたのでとても楽しみにしていたカードです。スタジアムは日本対オランダが行われたダーバン。ここはヨハネスブルクと違って昼間は20度以上になる海辺の観光地です。分かりにくいと思いますが、スタジアムの向こう側は海なんですよ。 wc201006.JPG


これも試合中のフリーキックの写真です。蹴るのはシャビですね。ボールをもらってから反転して逆サイドに展開する技術が秀逸でした。 wc201007.JPG


次はアルゼンチン対韓国です。開幕戦や決勝戦の舞台となったサッカーシティですね。とてもキレイなスタジアムでした。

wc201008.JPG


この日は会場に早めに着いてしまったのでスポンサーブースなども一通り見学することができました。そこで見つけてキレイなお姉さんとパシャリ。 wc201009.JPG


Challenge Ronaldというジグザグドリブルのタイムを競うブースもありましたので早速チャレンジ。並んだ順番の関係で、対戦相手は小さな子供に・・。司会の人が1人ずつ話を振ってくれます。Japanから来たといったらえらく歓迎してくれて、僕だけインタビューが少し長かったです。笑 wc201010.JPG


そしてアルゼンチンといえばやはりこの人、ディエゴ・マラドーナでしょう。マラドーナが現れただけでアルゼンチンサポーターは興奮していました。たぶん日本でいえば長嶋さんのような存在なのでしょう。采配もほとんど勝負師の勘なので、カリスマ性といいそっくりかも・・。この試合は4-1でアルゼンチンが勝利したこともあって、アルゼンチン人はみなさんご機嫌でした。 wc201011.JPG


最後は日本対オランダ。カメルーン戦で勝利したからなのか、日本のユニフォームを着た外国人を何人か発見しました。こういうのは嬉しいですね。 wc201012.JPG


カメルーン戦でも近くにいたボーリングピンの人たちの真後ろで試合を観戦しました。ここにいればテレビに映るかな・・と。聞いたところによると今回も映ったようで。僕も今度行くときは仮装しようかなー。
wc201013.JPG


しかし試合は残念な結果に終わってしまいました。オランダはここぞというところで確実に決めてくるのがすごいですね。ただ、善戦しましたし最少失点で抑えたということもあり、次への希望を持てた一戦でもありました。選手のみなさんのがんばりには本当に拍手を送りたいです。 wc201014.JPG


僕が観戦したのはここまで。そしてその後日本代表はデンマークに3-1で勝利して決勝トーナメントへ。パラグアイにPKで敗れましたが、世界に驚きを与え、日本に感動を与えてくれました。このサッカー熱がまたしばらく続けばいいな。

移動に28時間ほどかかりましたので、日本を離れていたのは10日間でしたが、現地では7泊8日でした。到着と出発でそれぞれ1日ずつ使いましたので、残り6日のうち5日間はスタジアムへ観戦に行きました。まさにワールドカップ三昧。至福のときを過ごさせてもらいました。この歓喜を味わうために、また4年後ブラジルへ行きたいと今から思っています!

このチームでもっと試合したかった。メタファーとしての日本代表

RDIの鈴木です。

wc201001.jpg

サッカー日本代表、あと1歩のところでベスト8を逃してしまいましたね。ワールドカップ前までに積み上げてきたサッカーから少し方向性を変えたものだったけれど、とにかく本番での勝利に勝るものはないと思います。

これで日本代表はまた新たな事実を積み上げました。

12年前までは、僕らに言えることはこの2つでした。

  • ワールドカップに出たことがある
  • ワールドカップで1点とったことがある


そして2002年のワールドカップでは事実が増えました。

  • 自国開催のワールドカップで勝利したことがある
  • 相手を零封したことがある
  • 1試合に2点とったことがある
  • 自国開催のワールドカップで決勝トーナメントの進出したことがある


今回はまたさらにたくさんの事実を積み上げたと思います。

  • アウェーのワールドカップで勝利したことがある
  • 1試合に3点とったことがある
  • アウェーのワールドカップで決勝トーナメントに進出したことがある
  • ワールドカップの決勝トーナメントでPK戦まで戦ったことがある


こうやって一つひとつ事実を積み上げたからこそ、「だから次はできる」「次はベスト8を狙える」と現実的に考えていくことができると僕は思います。強くなるというのは、事実を積み上げ、日本全体が「自分たちはできるんだ」という自己効力感を養っていくことと無関係ではないはずです。

このように考えると、キャリア形成も全く同じですね。一つひとつ、事実を積み上げることで道は開けます。今できるベストのことを一生懸命実施していれば、いつか点と点がつながる。スティーブ・ジョブズもそう言っていますよね。

そして最後に。凱旋帰国した代表メンバーは口々に「このチームでもっと試合がしたかった」「解散するのが寂しい」「練習も楽しかった」と言っていました。それほどチームワークがよかったのですね。この言葉、自身の仕事に置き換えれば大きな示唆に富む発言となります。「この職場でもっと仕事がしたかった」。自信を持ってそう言えるような仕事、環境に自らの行動でしていかなくてはなりませんね。その勇気を日本代表は僕らにくれたのだと思います。

最近読んでいる本

サッカー関連の本を大量に読みましたので、また別の機会に紹介したいと思います。

最近の運動

こちらはひどいことになっています。運動不足と、ワールドカップの見過ぎで睡眠不足とで、ダブルパンチです。夏なので、もっとがんばらなくてはいけませんね~。
1

このページの先頭へ戻る

RDI images

  • 歓喜と苦杯の南アフリカ10days
  • 一連の「大卒2割が就職できず」について思うこと
  • 人事マネジメント4月号にRDIの寄稿がメイン特集として掲載されました
  • オフィスを西新宿から日比谷に移転いたしました
  • Labs(研究活動)に林祐司ラボのページを開設いたしました
  • あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
  • 11月5日に選考プロセスの品質強化に関するセミナーを開催します(参加無料)
  • 商社F社にて新入社員研修の講師を務めました
  • 非常時のリーダーシップ 組織がないときの意思決定と自己組織化
  • Bizteriaに掲載された記事が無料公開されています
  • ポジティブ心理学という枠組みから現場での実効性を支援することを考える
  • 育成で起こったパラダイム転換は採用でも起こるのか。3つのStepで考える変化の軌跡